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希土類元素とは、原子番号57番のランタン(La)から71番のルテチウム(Lu)までのランタノイド族15元素に、21番のスカンジウム(Sc)と39番のイットリウム(Y)を加えた17元素を指す。

希土類金属製品

豊港化学では、高純度金属及びその化合物などの製品を取扱しております。 下記のURLをご参照ください。 URL:https://toyokou.jp/metal/pure-metals-compounds

高純度金属及びその化合物

セラミックス(ファインセラミックス)を材料としたボールで、非酸化物系セラミックス(窒化珪素(Si₃N₄)、炭化珪素(SiC))と酸化物系セラミックス(アルミナ(Al₂O₃)、ジルコニア(ZrO₂))の2種類に分けられます。中でも窒化珪素球は一般的な鋼球に比べ、半分以下の重さではるかに高い硬度を持つボールです。高温下でも強度が高く、耐摩耗性もあるため、物理的に安定しています。また、耐食性・耐薬品性・絶縁性など化学的な性質にも優れています。

セラミックスボール

豊港化学では、膜付ウェーハなどの製品を取扱しております。 下記のURLをご参照ください。 URL:https://toyokou.jp/semiconductor/film-coated

膜付ウェーハ

ニュース

イベント・セミナー

Omdiaが提言する新市場への参入チャンス 〜日本の半導体産業の未来を読み解く〜

〇名称:Omdiaが提言する新市場への参入チャンス 〜日本の半導体産業の未来を読み解く〜 https://omdia.oatnd.com/omdia_semiconductor_seminar_2024 〇日時:2024年9月13日(金) 〇時間:13:00開催(12:30受付開始) 〇開催形式:オフラインおよび後日オンデマンド視聴 〇参加費用:30,000円(税)*オフライン参加ご希望の方は先着順となります。 オンデマンド視聴のみ:27,000円(税) 〇配布資料:PDF・PPT形式ファイル*データでの配布 〇主催:OMDIA (Informa Tech) 〇会場:コモレ四谷タワーコンファレンス 〒160-0004 東京都新宿区四谷1-6-1 コモレ四谷 四谷タワー3階 https://omdia.oatnd.com/omdia_semiconductor_seminar_2024

2024/07/04 インフォーマインテリジェンス 合同会社

イベント・セミナー

〈予約受付中〉第5回semi-netシンポジウム開催決定!【ゲームチェンジとなった半導体産業】

毎回大好評のsemi-net会員のためのシンポジウムも5回目の開催を迎えました! ずっと前からsemi-netをご利用の方も、これを機にsemi-net会員になった方もぜひご参加くださいませ! 第5回semi-netシンポジウム【ゲームチェンジとなった半導体産業】 〈日時〉 2024/7/26(金)13:00~(懇親会17:50~) 〈場所〉 zoom/ ホテルアジュール竹芝(東京都港区)のハイブリッド開催 〈参加費〉 semi-net会員:無料、それ以外の方:¥38,500(税込) 〈ご講演者〉 ・平本 俊郎 先生(東京大学 生産技術研究所所長) ・南川 明 氏( OMDIA ) ・丁 海島氏(釜山大学 教授、 G&P CEO)​ ・近藤 誠一 氏(株式会社レゾナック)

2024/06/25 グローバルネット 株式会社

イベント・セミナー

FPDフォーラム京都(5/24@KRP):QD特集;日本のQDメーカ3社が共演, 実物展示あり。中国ディスプレー協会副秘書長も参加!

2030年に向けたディスプレーの技術と産業をホットに議論すると共に、業界のネットワークを構築する為のフォーラムです。昨年のノーベル化学賞受賞で期待が高まっている量子ドットをビジネス展開している日本の3社が始めて一堂に会し、その技術を披露します。更に、中国光学光電子行業協会(ディスプレー産業全体を統括する組織)の常務副秘書長も参加し、日中のディスプレービジネスをより強固にしていくためのメッセージ発信と交流を行います。 ・前半テーマ:2030年に向けたディスプレー技術とNew FPDの未来  「2030年のディスプレー技術」、「LGのマイクロLED開発」、「SONYのマイクロOLED技術」 ・後半テーマ:ディスプレー産業分析と業界地殻変動の兆し   「有機EL分野における企業競争力の分析」、「ディスプレー産業の足下の状況と将来方向」  ・パネルディスカッション:ディスプレー技術の新潮流「New FPD(Free Perception Device)」と産業バランスの変化、 中国光学光電子行業協会 常務副秘書長および中国の調査会社による視点なども交えてディスカッションします。 この機会を是非お見逃しなく!

2024/05/02 テック・アンド・ビズ 株式会社