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- 真空バルブ(ゲートバルブ、ベンドロールバルブ)
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- 真空開閉シャッタ
- ステージ(リニアモータ)
- リニアモータ駆動システム
- 静電チャック
- 熱電対/パイロメータ
- サセプタ
- センサ(温度、湿度、圧力、流量など)
- 各種保護材料(消耗材料)
- マスフローコントローラ
- ガスバルブ
- 薬液バルブ
- キャピラリー
- 薬液用ポンプ
- テフロン(半導体グレード)
- SASU(半導体グレード)
- 大気ロボット
- 真空ロボット
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- 制御用PLC(国内供給)
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- モータ/サーボモータ
- RF電源/その他電源
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- マスクブランクス
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- g・i線レジスト/現像液
- KrFレジスト/現像液
- ArFレジスト/現像液
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- EUVレジスト/現像液
- ターゲット材
- CVD・ALD用成膜材料(High-k材料/low-k材料/その他)
- クリーニングガス
- めっき材料
- コーティング材料
- イオンドーピングガス
- 厚膜・その他レジスト
- エッチング液
- エッチングガス
- スラリー
- パッド
- パッドコンディショナ
- 洗浄液
- 超純水・機能水
- サブストレート(パッケージ基板)/インターポーザ
- TAB・COFテープ 接着剤 接着テープ
- 接着剤 接着テープ
- アンダーフィル
- ボンディングワイヤ
- リードフレーム
- はんだボール
- 封止樹脂
- セラミックパッケージ
- フリップチップ用エポキシ樹脂封止材
- バックグラインディングプロセス用テープ/ウエハレベルCSP用裏面保護フィルム
- ダイシング/ダイボンディング用フィルム
- その他フィルム
- マスク基板
- マスクブランクス
- フォトマスク
- ガラス基板(液晶)
- ガラス基板(OLED用)
- Crガス、薬液、Si
- Cr、ITO
- カラーフィルタ用色材(カラーレジスト/顔料)、インクジェット用インク
- フォトレジスト、現像液
- 配向膜材料(SiO2):CVDガス材料、ポリイミド(樹脂)
- 液晶材料
- スペーサ材料(シリコン球)
- シール(封止)材(接着剤)/メインシール材/仮接着剤
- 液晶注入口封止材(紫外線硬化樹脂材料)
- 偏光フィルム
- 基板(仮配置基板)
- ポリイミド樹脂
- 正孔注入層材(有機膜)
- 正孔輸送層材(有機膜)
- 電子注入層材料(有機膜、金属化合物薄膜
- 電子注入層材料(有機膜、金属化合物薄膜
- 高分子有機EL材料
- 有機EL材料(蒸着用)
- 蒸着材料
【専門書籍】偏光板・位相差板 入門
~偏光板・位相差板とお友達になろう~
◆偏光板・位相差板の基礎・原理から工業的な技術まで解説した初めての入門書◆
◆初学者の方から、これから光学フィルム分野に従事される方、基礎の再確認に◆
●光の性質、偏光とはなにか?偏光板・位相差板の仕組みとは
●偏光板・位相差板にはどのような基本性能が求められるか、それを支える技術とは
●偏光板・位相差板はどのようにして製造されるか
●PVA・TAC・PETフィルム、粘着剤など、偏光板・位相差板を構成する材料
●さまざまな偏光板・位相差板の種類と特徴、機能化のための要素技術
●LCDをはじめとする各用途における偏光板・位相差板の役割、進化の過程 ....などなど
ディスプレイの進化に合わせた機能フィルム開発に向けて、必要な基礎知識を学ぶことができます
基本情報
◇発刊日:2019年4月23日
◇体裁:B5判並製本 167頁
◇著者:岡田 豊和 氏 技術コンサルタント
◇ISBNコード:978-4-86428-193-5
◇Cコード:3058
◇目次概要
第1章 光とは何…?
第2章 偏光板とは何…?
第3章 偏光板へのいろいろな要求
1. 理想の偏光板を求めて
2. 見やすい偏光板を求めて
3. 用途に応じた偏光板を求めて
第4章 位相差板とは何…?
1. 偏光板と組み合わせて使うと便利なもの
2. 位相差板の種類と作り方
3. どんな位相差板が良いのだろうか?
第5章 偏光板や位相差板は何に使われるのか?
第6章 応用編:液晶表示装置(LCD)をより良くするために偏光板と位相差板以外に必要なものは何…?
| 価格帯 | 1万円未満 |
|---|---|
| 納期 | 1週間以内 |
取扱企業
サイエンス&テクノロジー(株)株式会社
業種:サービス業 所在地:東京都 港区浜松町1-2-12 浜松町F-1ビル7F
「情報を必要とする人」と「情報を持つ人」の結び目に
現在では、多くの情報を誰でも容易に得ることができるようになりました。しかし、依然として、“自分が本当に必要な正確な情報” は獲得できない状況にあることに変わりはありません。また、それを得るためには、業種・企業・産官学・社会的立場・人脈・年齢・物理的な距離の問題など、乗り越えなければならない多くの壁があることも事実です。
一方、社会へ貢献できる貴重な情報を持ちながらも、必要な人々へ伝達・発信することができないという壁も存在しています。当社は、皆様に代わって「壁」を超え、必要とする人と情報を与える人を結びつける役割を担います。
【専門書籍】偏光板・位相差板 入門 へのお問い合わせ
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