カテゴリー

HYETA

WONIK
最終更新日: 2022年07月15日

高生産性ALD装置

HyEtaはコンフォーマルな絶縁膜形成によるギャップフィルをシームレスに実現する。またとメタル膜形成との連続処理も可能。

基本情報

主な成膜対象
SIO2 Seamless Gap Fill
- ZrO2
- AlO

主なアプリケーション
- DRAM Capacitor
- 3D NAND Block Oxide Layer
- High Temperature SiO2
→3D NAND Channel Hole Gap Fill

お問い合わせ

取扱企業

WONIK

業種:産業用機械 韓国京畿道城南市盆唐区板橋路255番ギル20 

ALD装置の有力メーカ

1991年にGAS CABINETの生産を始め、1996年に半導体前工程の核心装備である原子層堆積装置(ALD)の開発及び量産に成功し、2001年には 半導体前工程のPE-CVD装備を開発して供給している。ALD、PECVD以外にも、LPCVD・Oxidatio/Diffusion等で実績を残している

HYETA へのお問い合わせ

お問い合わせいただくにはログインいただき、プロフィール情報を入力していただく必要があります。


ご依頼目的 必須

ご要望 必須

お問い合わせ ご意見等


※お問い合わせの際、以下の出展者へご連絡先(所属名、部署名、業種、名前、電話番号、郵便番号、住所、メールアドレス)が通知されます。

HYETA